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猫屋線Ⅱの下電改造③ [下電]

連結面となるホハ11の妻板を非貫通→貫通にします。
修正の難しいプラ車体ですので、切れ味の良いタミヤの鋸歯の新品を使いました。
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貫通扉はエコーの電車用を切り詰めて使用。
わりと上手くいきました。
conv0037.jpg

車体に仮付けして台車に乗せました。
おお!いいじゃん!。
conv0038.jpg
ただ幌枠を付ける余地が有りませんので割愛。

EF64の動力とボディの接続のアイディアが浮かばないので、先に床下機器ユニットを製作します。
但し、下電から7年近くも経ってしまい、すっかり忘れてしまったので下電車両を再び引っぱり出しました。
conv0041.jpg

conv0042.jpg

けっこう狭い。
また主抵抗器のH寸法が高いのいでレールにギリギリなりそうです。
conv0040.jpg

Nゲージ流用は走行に関してはストレスフリーですが、組み合わせとなると厄介です。

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